子供の食の安全に意識の高い父母の方々に人気があり、選ばれ続けている安心安全な食品を紹介します。→こちら

⇒楽天24専用一覧はこちら

⇒アマゾン発送品一覧はこちら

スポーツ

サッカー日本代表のW杯2次予選のミャンマー戦の招集メンバー予想!

サッカー日本代表は昨年末のE-1選手権の惨敗、今年のAFC U-23選手権のグループステージ敗退の責任はすべて森安監督が背負わなければならないと思います。しかし田嶋会長をはじめとするサッカー協会は森安監督をかばい続けています。東京オリンピックを半年後に控え、誰もが森安監督ではたいした成果があげられないだろう感じているにもかかわらずです。3月の代表戦では格下のミャンマーやモンゴル相手なので森安ジャパンが勝っても評価が上がるわけではありません。最近の森安監督は頼りになる海外組回りをして藁にもすがる思いのようです。サッカー日本代表の弱さが森安監督自身の問題ではなく、頼りない国内組にあったと言わんばかりです。いくら多少は劣る国内組でも監督さえよければそれ相応の戦い方をすると思います。またそうするのが優秀な監督だと思います。国内組は森安監督の海外詣でをどんな目で見ているでしょうか。



サッカー日本代表のカタールワールドカップ・アジア2次予選のミャンマー戦とモンゴル戦の招集メンバーの予想をしてみたいと思います。

サッカー日本代表ミャンマー戦の招集予想

サッカー日本代表のGKです。最近正GKの座を手にしている権田修一ですが、ポルトガルでは殆どベンチでした。しかしここ2試合起用され、今後も起用される可能性が高いとのことです。とりあえずは試合に出られることはよかったと思います。シュミット・ダニエルはベルギーに移籍した当初は起用されていましたが、最近はベンチになってしまいました。そして国内組で期待している中村航輔はまた負傷して欠場中です。となると次は五輪世代の大迫敬介あたりでしょうか。ベテランの川島永嗣についてはやはり試合出場ができていないので代表には難しいと思います。ですからGKの3人は権田、シュミット、大迫を招集すべきと思います。

次にサッカー日本代表のDFです。CBの1番手はイタリア・セリエAで活躍している冨安健洋で当確でしょう。富安はボローニャでは3バックでは右、4バックでは右のSBで起用されています。富安はCBが本業だと思いますが、右のユーティリティも持ち合わせていることは大きいと思います。2番手は今季セリエAに期限付き移籍している吉田麻也も今のところ当確でしょう。まだ出場機会に恵まれていませんが、今後出場できれば問題ないでしょう。二人に続くのが植田直通とフランスから日本に戻った昌子源くらいまでが当確でしょうか。後は国内組でガンバ大阪の三浦弦太とマリノスの畠中槙之輔でしょう。五輪世代でもオランダの板倉滉がいます。いずれにしてもCBは実力のある富安、吉田、植田、昌子で心配はなさそうです。

そしてSBの左は長友佑都しかいません。しかし長友はW杯2次予選までは大丈夫と思いますが、その先となると不安があります。現在長友は試合に出られない状態が続いていて、年齢的にも厳しくなると思われます。海外組で長友の代わりが務まる選手はいません。国内組では今のところベテランの佐々木翔くらいしかいません。五輪世代では杉岡大暉がいますのでその成長を期待したいと思います。また4バックでは左SBが必要ですが、3バックでは左はCBの選手で守ることが可能なのでSBが必要ないという面もあるかと思います。SBの右は不動の酒井宏樹がいますが、年齢的なこともあり今後を考えると不安です。海外組ではポルトガルの安西幸輝がいます。しかしながらCBの富安や植田が右SBができることを考えれば問題はないかと思います。また国内組では室谷成、五輪世代の橋岡大樹あたりかと思います。ということでSBは長友、酒井、安西で当面はいいかと思います。

サッカー日本代表のボランチです。まずは不動の柴崎岳です。柴崎もスペイン2部ながら昨年出場できなくて苦しんでいたのがうそのように活躍しています。監督が代わったことが大きかったと思います。このまま活躍を続けて、今シーズンは無理でも来年にはチームが1部に昇格して欲しいものです。相棒としては遠藤航でしょう。最近はドイツ2部ですが、かなり出場できているようです。他に海外組ではベルギーの小林祐希が順調に出場を続けています。柴崎の交代要員的な存在です。国内組ではベテラン山口蛍井出口陽介だと思います。ですからボランチは柴崎遠藤小林そして山口井手口のどちらかという感じです。

サッカー日本代表の攻撃陣です。まず2列目の左ですが、海外組ではやはり中島翔哉でしょうか。しかし中島は最近の活躍は一時程ではありません。試合にも十分出場できていません。実力的には乾貴士でもいいと思いますが、森安監督が招集するとは思えません。五輪世代では食野亮太郎かと思います。2列目の右は堂安律が筆頭でしょうが、移籍先のオランダのPSVでは控え組です。そもそも実力的にはこの程度だったと思います。次は久保建英でしょうが、スペインで期待どおりの活躍はしていませんし、主にトップ下起用が多いようです。ならばベルギーでかなり活躍している伊東純也が一番手かもしれません。更に伊東であれば3バックにしたときのウイングバックとして使える伊東の方がユーティリティを備えていると言えます。コパ・アメリカで活躍した三好康児はベルギーで思うように出場できていません。そしてトップ下はリヴァプールに移籍した南野拓実でしょうが、予想通り試合に出場できずに控え組です。そもそもリヴァプールがなぜ南野を獲得したのかよくわかりません。南野の実力からすれば当然と言えば当然の扱いだと思います。南野の代わりであれば森安監督は久保を起用するでしょうが、やはりここはドイツのフランクフルトで活躍中の鎌田大地がいいと思います。またはベルギーでトップ下としてフル出場を続けている森岡亮太を招集すべきと思います。ということで2列目は中島、乾、久保、伊東、鎌田、森岡でいいと思います。と言っても森安監督は南野や堂安を招集するでしょう。ミャンマーやモンゴル相手であればいいでしょうが、それでは森安ジャパンの将来はないと思います。

最後にサッカー日本代表のCFの一番手は大迫勇也と思いますが、騒がれているほどの決定力があるとは思えません。ただ2番手がいるかというといないわけで、いずれもどんぐりの背比べ状態です。海外組で出場していると言えば2トップの一角として出場しているベルギーの鈴木優磨かポルトガルの前田大然あたりでしょうか。しかしここはベテランの岡崎慎司がいいと思います。今まで結果を残してきたCFとして岡崎ほどの選手はいません。国内組の鈴木武蔵、上田綺世、小川航基では力不足というより他ありません。一気に世代を飛び越えて西川潤という手もあるかもしれません。そこでCFは大迫、岡崎は決まりで、鈴木と前田のどちらかがいいと思います。

サッカー日本代表ミャンマー戦の招集まとめ

サッカー日本代表のW杯アジア2次予選のミャンマー戦の招集予想です。GKは権田、シュミット、大迫。DFは富安、吉田、植田、昌子、長友、酒井、安西。ボランチは柴崎、遠藤、小林、山口か井手口。攻撃陣は中島、乾、久保、伊東、鎌田、森岡、大迫、岡崎、鈴木か前田。

子供の食の安全に意識の高い父母の方々に人気があり、選ばれ続けている安心安全な食品を紹介します。→こちら

⇒楽天24専用一覧はこちら

⇒アマゾン発送品一覧はこちら

-スポーツ
-,

PAGE TOP

Copyright© タヌキのマーティ , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.