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サッカー日本代表のウルグアイ戦後で考えたベストメンバーの選定です

サッカー日本代表が世界ランキング5位の強豪ウルグアイを破りました。公式戦ではないのでウルグアイのモチベーション不足は否めませんが、試合後のウルグアイの悔しがり方を見れば、日本の攻撃面では実力もあったと言えるでしょう。しかし守備面では3点取られているので相応の結果になり、実力が上がったわけではないと思います。いずれにしても今回は中島の独壇場で、彼がいたからこの勝ちがあったことは間違いないでしょう。そこで今後のサッカー日本代表のベストなメンバーは誰なのかを考察してみたいと思います。


サッカー日本代表の守備メンバー

サッカー日本代表の守備について、まずGKに誰がふさわしいか?現在招集されている東口、権田シュミットですが、一番手である東口は4年後は年齢的に厳しいので、ロシアワールドカップに招集された中村だと思います。ただこの3人から誰が正GKを勝ち取るかはわかりません。あくまで候補としての位置づけです。皆一長一短あって、誰に絞るかはかなり難しいと思います。シュミットについては、11月の試合に是非出場させてはと思います。次にDFですが、CBは年齢的に厳しいものの現役を続け、所属チームでの試合に出ているという条件で吉田でしょう。CBは結構な年齢までやっている人が多いこともあります。相方が冨安と、今回は招集されていない植田昌子あたりでしょうか。三浦は厳しいかもしれません。できれば昌子や三浦も海外修行に行けば成長できると思います。一番の問題はSBでしょう。なかなかこのポジションでは次の世代がいません。左の長友はやはり年齢的に4年後は厳しいでしょう。ウルグアイ戦でも、昔の長友のような動きはありませんでした。早々に代わりを見つけるべきと思います。右は酒井に4年後もがんばってもらうしかないでしょう。そのために所属チームで出場し続けることが必要です。国内組では室屋が候補として入るのかなという感じです。

サッカー日本代表の攻撃メンバー

ボランチは柴崎遠藤、今回招集されていませんが井手口あたりでしょう。国内組では青山は年齢的に4年後は無理ですが、三竿は球際の強さから候補として入るのかなという感じです。いずれにしても海外組3人の所属チームでの活躍が必須だと思います。2列目で決まりは中島でしょう。やはりこの10番はロシアに行けなかった悔しさをカタールで晴らして欲しいと思います。ビッグクラブへの移籍の話も出ており、ヨーロッパでの活躍が続くでしょう。中田ヒデや本田のように4年後の日本代表を背負う選手です。そして南野堂安ですが、まだ公式戦の出場を見ていないのであくまで候補かなと思います。今回招集されていませんが、久保(裕)も候補に入れてもいいと思います。そして原口は年齢的に厳しいですが、所属チームで活躍を続けていれば候補になるでしょう。最後にCFは年齢的にはぎりぎりですが、とりあえず大迫が入るとは思いますが、決定力の面で物足りないので新しい誰かが出てくることを祈りたいと思います。

サッカー日本代表のまとめ

サッカー日本代表のウルグアイ戦後にベストメンバーについて考察して見ました。GKは中村、権田、シュミット。DFは吉田、冨安、植田、昌子、室屋。ボランチは柴崎、遠藤、井出口。2列目は中島、南野、堂安、久保(裕)。CFは大迫です。そして新しい選手を期待します。

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