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サッカー日本代表のワールドカップ初戦コロンビア戦の布陣は!

いよいよサッカーワールドカップが開幕しました。サッカー日本代表の初戦は南米の強豪コロンビアです。コロンビアにはブラジル大会の時に負けており、そのリターンマッチとなります。もし日本がこれに勝てば、ベスト16入りの可能性がでてきます。何としても勝ってもらいたいものです。6月12日のパラグアイ戦で活躍した香川、乾、柴崎などに期待が集まり、彼らの当日のスタメン入り濃厚というスポーツ紙や評論家の声が多くなっていますが、果たして本当にそうなのか疑問を持っています。FIFAランクが日本よりかなり上ですが、パラグアイは今回のワールドカップに出ないですし、その前のスイスとはモチベーションで天と地ほどの差があります。ワールドカップに出る日本に気を使いながら、全くリスタートするチームで、選手の引退試合という位置づけの親善気分でした。そんなチームとの試合で活躍した選手をそのまま額面どおり受け取ることはやはり間違いだと思います。ここは真に誰がいいか見極めてスタメンに起用しないと、試合を終了してから後悔することになりかねません。ではどういう布陣でコロンビア戦に望むのがいいか考えて見ました。


コロンビア戦の前線

前線4人の布陣は3-1と2-2があるかと思います。3-1の場合ですが、左はで確定かと思います。右は本当は久保がいいと思うのですが、選出されませんでした。原口がここに入っていましたが、本来左の選手です。乾の交代要員として原口は考えるべきと思います。経験的に言えば本田となります。そうするとトップ下は誰か?香川ではありません、ここに柴崎を置いたらと思います。彼はスペインでトップ下もやっていますし、パッサーとして申し分ないと思います。そしてワントップが大迫となります。では2-2の時にどうなるか、2列目の左に乾、右に本田。2トップに大迫と岡崎でいいじゃないでしょうか。しかし岡崎がけがようなのでこれが実現するかどうかわかりません。

コロンビア戦の中盤と守備

中盤のブランチはやはりトップレベルのコロンビアが相手であれば、守備重視で行かざるを得ません。そうすると長谷部山口のダブルブランチがベストではないでしょうか。もし井手口がいればその選択肢もあったかと思いますが、選出されませんでした。そして最後の守備はやはり4バックが妥当かと思います。左から長友槙野吉田酒井(宏)となるでしょうか。昌子と植田の交代要員がいることはファウル覚悟で守備できるので心強いと思います。最後にキーパーですが、川島が妥当かと思いますが、中村の選択肢もあるかと思います。

コロンビア戦のまとめ

以上がコロンビア戦の布陣ですが、やはり前線には決められる選手を重視し、香川や宇佐美ははずしています。柴崎のブランチ起用もあるかと思いますが、それは点差で負けている場合かなと思います。

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