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サッカー日本代表のワールドカップ第3戦ポーランド戦の布陣は!

いよいよサッカー日本代表のワールドカップ第3戦ポーランド戦です。予選最後の大一番です。相手はFIFAランク8位の強豪です。ポーランドはコロンビアに敗れ、予選敗退が確定しました。モチベーションの低下は避けられないと思います。でもくさってもベストテンに入る国である以上は油断はおろか甘い考えではまずいと思います。しかしメディアはそれを忘れたかのように浮かれています。もう決勝トーナメント出場が決まったかのような雰囲気です。西野監督もブラジルに勝ったにもかかわらず予選を突破できませんでした。この状況は何か似ているように思います。これを打破するにはやはり本田の勝ちにこだわる姿勢に頼るしかありません。


ポーランド戦の前線の布陣

普通に考えれば今までの布陣の踏襲です。大迫のワントップで2列目の左は乾、トップ下に香川、右は原口となります。しかし一度武藤を使う手はないかと思います。2トップにして大迫武藤、2列目に左に、右に原口です。前線にこれだけ攻撃と守備で動ける選手をそろえるのです。そして後半に本田岡崎を投入する。これでより攻撃の厚みが増し、守備の厚みも増します。攻撃にスイッチを入れるボールの供給は柴崎がコントロールするという形です。今回は香川も本田もトップ下として機能しないので、トップ下はなしでいいのではないでしょうか。

ポーランド戦の中盤と守備

ブランチは柴崎長谷部。長谷部を変えたらという報道もありますが、スタメンは長谷部がいいような気がします。もし問題があれば山口に交替させればと思います。大島や遠藤の国内組はやはり経験不足のような気がします。そして4バックは左から長友昌子吉田酒井(宏)となります。交替が必要になれば槙野植田のどちらかを投入する。

そして最後が一番問題の川島です。今となってはもう変更できないとの意見が多いですが、ここは思い切って中村に変更すべきと思います。前線をより攻撃的な2トップにしたのと同様に、ここは決勝トーナメントも見据えて交替させるべきと思います。

ポーランド戦のまとめ

サッカー日本代表のワールドカップポーランド戦です。前線は大迫、武藤の2トップ。2列目は左が乾、右が原口を配置する。後半から本田、岡崎の投入。ブランチは攻撃をコントロールする柴崎、守りを長谷部。4バックは長友、昌子、吉田、酒井(宏)でGKは中村で決まりです。

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