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生活

ウォーキングは大股で、同時に指運動、そして柔軟体操、足首回し、首と肩回し!

私は毎日上の公園でウォーキングしています。なぜかと言えば単純に体の調子がいいからです。ウォーキングを始める前は何か胸が苦しくなったり、血圧が高くなったりしていましたが、それをいつも通って信頼しているかかりつけのお医者に話したところ、運動不足ですよと言われてしまいました。ひょっとして悪い病気かなとも心配したのですが、半信半疑でそのお医者さんの勧められるままに、ウォーキングを開始したしだいです。そうしたら調子がよくなり、血圧も安定して、現在も毎日かかさずウォーキングしています。

ウォーキングは大股で

ウォーキングする距離は約2kmです。あくまでウォーキングでジョギングではありません。はぁーはぁー、ぜいぜいと苦しみながらのジョギングは体への負担を考えると好ましくないそうです。これは私の通っている整体師の方から教わりました。体へのリスクを考えると確かにジョギングではなく、ウォーキングにすべきと思います。



また同じ整体師の方から言われているのは、ウォーキングの時に大股で歩くことです。体にとって大事なことは筋を伸ばすことと言われました。ウォーキングよりも柔軟が一番大事だそうです。それを実践するためには、大股で歩くと太ももの内側の筋が伸びるのがわかります。これはやってみるとわかるのですが、普通に歩くよりも特段に体の柔軟性が保てるように感じます。

ウォーキングしながら指運動

青い空や山や公園の緑を見ながらリラックスして歩くウォーキングが精神的にもよいと思うのですが、距離の半分くらいは指運動も同時にしながら歩いています。なぜかというと認知症予防のためです。指の運動は脳を刺激して認知症予防にはとてもよいと聞きました。高齢者がゲームセンターでメダルゲームをやっている光景をよく目にされると思いますが、メダルを投入する時に指を動かすのでそれが認知症予防になると知っているからです。どんな指運動がいいかは他のサイトにいろいろ掲載されているので参考にされるといいと思います。でもやりすぎはリラックスできないので、半分くらいが適切かなと思います。

ウォーキングと柔軟体操

ウォーキングが終わった後で整体師さんが言っていた柔軟体操をやっています。特に筋を伸ばす体操を中心に3分くらいです。それから足首回しを左右で7セットやります。これは少し血圧が高いことがあり、整体師さんが足首に血液が滞留するからよく回すように言われたからです。そのおかげで最近血圧は安定しています。そして最後に首回しと肩回しをやって終わります。肩こりがひどい時もあり、整体師さんから肩を回しなさいと言われやっています。

以上のことを毎日かかさずやっておりますが、そのおかげでいたって体調は安定しています。なかなか運動をする機会はないですが、毎日これだけやっていれば健康を保てるかなと思っています。

ウォーキングのまとめ

ウォーキングは大股で歩き、同時に指運動。それから柔軟体操して、足首回し、首と肩回しで終わりです。大事なことは筋を伸ばすこと、認知症の予防や血圧対策、首や肩のコリ予防なども考えながら行っています。毎日やることが大事で、体調の維持にかかせない日課です。

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